2014年10月6日月曜日

ブラジルの鶏肉は外れがないね

社員食堂の昼食

 昨日、「ガレート・ペキン」が閉まっていて、鶏肉が食べられなかったので、今日の社員食堂の昼食では、2品ある主菜からチキンオーブン(Frango ao Forno)を選んだ。

 ブラジルの鶏肉は外れがないね。

 ちなみに、もう1品の主菜は、細切り牛肉の中華風(Iscas de Carne à Chinesa)。具材が牛肉と玉ネギだけの青椒肉絲(チンジャオロウス)みたいな外観だった。

 会社でのポルトガル語教室を終えて、アパートに着いたのは午後8時前。

 連続テレビ小説「マッサン」を見ながら、パンと日本の袋菓子でビール。

 日本だと月~土の朝8時に放送される「マッサン」が、時差12時間のブラジルだと日~金の夜8時に、日本と同時に見ることができるのです。

 そして、冷凍庫でキンキンに冷えているラム酒(キャプテン・モルガン)。寝る前のこの一杯が楽しみなんだなあ。


朝食: 牛煮込み、クスクス、スイカ、カフェオレ。牛煮込みの煮汁(モーリョ)を吸ったクスクスがいいね!

昼食: チキンオーブン(Frango ao Forno)、フェイジョン(茶豆)、アホス(ニンジン入りごはん)、スパゲティ、サラダ、メロン、ジュース。

夕食: 日本の袋菓子とパンでビール。その後、ラム酒。

社員食堂の朝食
アパートで夕食

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